Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靱帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靭帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Columnコラム

コラム一覧
  • Health
    子どものスポーツ事故を防げ! 社会を変える「Safe Kids Japan」の取り組み 〜2020年第8回・「運動器の健康・優秀賞」受賞事業〜
  • Food
    食べ物の新たな指標! 話題の「AGE」を意識して骨を丈夫に保つ方法
  • Health
    「笑い」で「痛み」をマネージメントしよう!
  • Sports
    40代のラン初心者が挑戦!膝を傷めずに颯爽と走るまでの奮闘記(1)
  • Sports
    テレワーク中に鍛えるべきは脚!筋肉を減らさない「正しいスクワット」とは?
  • Health
    むち打ち損傷の痛みとは?

Newsニュース

ニュース一覧
  • 学校における児童生徒の健康に関わる皆様への緊急提言 ― 新型コロナウイルス感染症(COVID‐19)との関連から -
  • 2020年度のロコモ認知度調査結果が出ました!
  • 『二次骨折予防手帖 (保存版)』を発行しました!
  • 学校の運動器検診のバイブル書「学校の運動器疾患・障害に対する取り組みの手引き」改訂版発売!

Movingムービング

「Moving」vol.37発刊

今回のフロントインタビュー「私と運動器」は、テニスプレーヤーの伊達公子さんです。長期にわたり、競技生活を続け、しかも結果を残し続けた世界でも稀有なテニス選手です。今回は、年齢とともに変化するカラダと向き合い続けた伊達さんに、お話を伺いました。また、後半では「最新の調査報告からわかる現代っ子のカラダ」について専門医に解説してもらいました。

Award運動器の健康・日本賞

2021年度 運動器の健康・日本賞

「運動器の健康・日本協会」では、団体・機関および個人が行った「運動器の健康増進活動」を募集し、最も独創的かつ優れた活動を「運動器の健康・日本賞」として顕彰します。

  • 募集期間 ▶︎ 2020年9月1日(火)〜2021年1月10日(日)まで
  • 審査 ▶︎ 2021年1月20日
  • 審査結果発表 ▶︎ 2021年2月13日
  • 表彰式 ▶︎ 2021年4月18日

 

副賞100万円

学校での運動器検診

学校での運動器検診の手引き

実際に学校の健康診断の現場で、円滑かつ効率的に実施することができるように、わかりやすく学校現場での健康診断の準備、検診当日の進め方、事後措置や留意事項について記載した『学校での運動器(脊柱・胸郭,四肢,骨・関節)検診の手引き』を新たに作成しました。そのなかでは保護者や養護教諭などの学校関係者や学校医の皆様には、想定される様々な質問にお答えし、理解を深めていただくようにしています。
詳細はこちら

ロコモティブシンドローム

認知度調査

運動器の健康・日本協会では、2015年より毎年、「ロコモティブシンドローム認知度調査」を実施しております。これまでの認知度の詳細につきましては、下記リンク先よりご確認ください。

詳細はこちら

子どもを取り巻く
野球環境の提言について

公益財団法人運動器の健康・日本協会では、平成26年、平成27年、平成28年の3年間にわたり、全日本野球協会傘下の各団体に所属する野球部員(平成26年は小学生273.958人、また平成27年には、小学生261,619人、平成28年には中学生の部員11,134人)の実態調査を行いました。この調査・研究には、日本整形外科学会および運動器の健康・日本協会所属のスポーツ整形外科専門医が参画し、得られた調査結果を様々な角度から分析、障害予防対策の指針を提言しています。詳しくは、当協会の調査報告書をぜひご参考ください。

・平成26年度の「少年野球」調査結果はこちら
・平成27年度の「少年野球」調査結果はこちら
・平成28年度の「中学野球」調査結果はこちら

公益財団法人 運動器の健康・日本協会