Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靱帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靭帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靱帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靱帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靱帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Columnコラム

コラム一覧
  • Book
    コロナ禍に運動器を守るための必読の書! 「ロコモティブシンドローム診療ガイド2021」が発刊
  • Interview
    職人のカラダ 「鍋を振り続ける中華料理人」 –老舗中国料理店『ふんよう亭』主人に訊く–
  • Culture
    整形外科コラム「骨の不思議」
  • Health
    整形外科が答える!「腰部脊柱管狭窄症」の基礎知識
  • Interview
    宇宙飛行士・山崎直子さんに聞く、宇宙での体験と運動器の重要性とは?【3/3】
  • Interview
    宇宙飛行士・山崎直子さんに聞く、宇宙での体験と運動器の重要性とは?【2/3】

Newsニュース

ニュース一覧
  • オンライン・シンポジウム「児童生徒等の運動器の健康を守り学校での重大事故を防ぐために」申し込み開始!
  • 2021年度 第9回 運動器の健康・日本賞の表彰式が行われました!
  • NEW 「遠山椿吉記念 第 7 回 健康予防医療賞」の募集について
  • 『学校における運動器検診体制の整備・充実事業に関わる資料集成Ⅱ』発刊のお知らせ

Movingムービング

「Moving」vol.40発刊

今回のフロントインタビュー「私と運動器」は、宇宙飛行士の山崎直子さんです。日本人女性として史上二番目に宇宙飛行士となり、2010年、国際宇宙ステーションに滞在。そんな彼女をゲストに迎え、当協会の理事が対談した模様をお伝えします。また、後半では中高年に多い運動器疾患「腰部脊柱菅狭窄症」について紹介しています。

Award運動器の健康・日本賞

2021年度 運動器の健康・日本賞

「運動器の健康・日本協会」では、団体・機関および個人が行った「運動器の健康増進活動」を募集し、最も独創的かつ優れた活動を「運動器の健康・日本賞」として顕彰します。

2021年度「運動器の健康・日本賞」の審査結果を発表いたしました。

日本賞 : 機器を使わない運動を中心とした自助・共助・公助を生かした地域づくり

  • 表彰式 ▶︎ 2021年4月18日

 

副賞100万円

学校での運動器検診

学校での運動器検診の手引き

実際に学校の健康診断の現場で、円滑かつ効率的に実施することができるように、わかりやすく学校現場での健康診断の準備、検診当日の進め方、事後措置や留意事項について記載した『学校での運動器(脊柱・胸郭,四肢,骨・関節)検診の手引き』を新たに作成しました。そのなかでは保護者や養護教諭などの学校関係者や学校医の皆様には、想定される様々な質問にお答えし、理解を深めていただくようにしています。
詳細はこちら

ロコモティブシンドローム

認知度調査

運動器の健康・日本協会では、2015年より毎年、「ロコモティブシンドローム認知度調査」を実施しております。これまでの認知度の詳細につきましては、下記リンク先よりご確認ください。

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子どもを取り巻く
野球環境の提言について

公益財団法人運動器の健康・日本協会では、平成26年、平成27年、平成28年の3年間にわたり、全日本野球協会傘下の各団体に所属する野球部員(平成26年は小学生273.958人、また平成27年には、小学生261,619人、平成28年には中学生の部員11,134人)の実態調査を行いました。この調査・研究には、日本整形外科学会および運動器の健康・日本協会所属のスポーツ整形外科専門医が参画し、得られた調査結果を様々な角度から分析、障害予防対策の指針を提言しています。詳しくは、当協会の調査報告書をぜひご参考ください。

・平成26年度の「少年野球」調査結果はこちら
・平成27年度の「少年野球」調査結果はこちら
・平成28年度の「中学野球」調査結果はこちら

公益財団法人 運動器の健康・日本協会