Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靭帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靭帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靱帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靱帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Bone and
Joint Japan運動器

身体活動を担う筋・骨格・神経系の総称であり、筋肉、腱、靱帯、骨、関節、神経(運動・感覚)、脈管系などの身体運動に関わるいろいろな組織・器官によって構成されており、その機能的連合が運動器です。

Columnコラム

コラム一覧
  • Food
    医学博士・本多京子さんに訊く、シニア世代の「運動器を守る食事」のQ&A
  • Health
    亜鉛不足で体はどうなるの?「亜鉛欠乏症」が“文明病”と言われるワケ
  • Culture
    運動器のリレーエッセイ「パラスポーツの魅力」
  • Health
    運動器ドクターズ Q.つき指で指が曲がったままになることがある?
  • Health
    運動器ドクターズ Q.四十肩(五十肩)は、肩こりとどう違うの?
  • Food
    最新版・骨を丈夫にするカルシム豊富な野菜BEST10

Newsニュース

ニュース一覧
  • 2021年11月14日(日)当協会の「創立20周年記念式典」が開催されました!
  • オンライン・シンポジウム「児童生徒等の運動器の健康を守り学校での重大事故を防ぐために」申し込み開始!
  • 2021年度 第9回 運動器の健康・日本賞の表彰式が行われました!
  • NEW 「遠山椿吉記念 第 7 回 健康予防医療賞」の募集について

Movingムービング

「Moving」vol.42発刊

今回のフロントインタビュー「私と運動器」は、NHKの「きょうの料理」や多数の料理雑誌などで、さまざまなお料理レシピを紹介している管理栄養士、医学博士の本多京子さん。スポーツ選手やシニアの栄養指導も行っている本多さんに、料理と食の楽しみ方を伺いました。後半では、現代人に多い亜鉛欠乏症について、また高齢者の骨粗鬆症による二次骨折予防についても詳しく紹介しています。

Award運動器の健康・日本賞

2022年度 運動器の健康・日本賞

「運動器の健康・日本協会」では、団体・機関および個人が行った「運動器の健康増進活動」を募集し、最も独創的かつ優れた活動を「運動器の健康・日本賞」として顕彰します。



  • 募集期間 ▶︎ 2021年9月1日〜2022年1月10日
  • 審査 ▶︎ 2022年1月19日
  • 審査結果発表 ▶︎ 2022年2月12日
  • 表彰式 ▶︎ 2022年4月17日
 

副賞100万円

学校での運動器検診

学校での運動器検診の手引き

実際に学校の健康診断の現場で、円滑かつ効率的に実施することができるように、わかりやすく学校現場での健康診断の準備、検診当日の進め方、事後措置や留意事項について記載した『学校での運動器(脊柱・胸郭,四肢,骨・関節)検診の手引き』を新たに作成しました。そのなかでは保護者や養護教諭などの学校関係者や学校医の皆様には、想定される様々な質問にお答えし、理解を深めていただくようにしています。
詳細はこちら

ロコモティブシンドローム

認知度調査

運動器の健康・日本協会では、2015年より毎年、「ロコモティブシンドローム認知度調査」を実施しております。これまでの認知度の詳細につきましては、下記リンク先よりご確認ください。

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子どもを取り巻く
野球環境の提言について

公益財団法人運動器の健康・日本協会では、平成26年、平成27年、平成28年の3年間にわたり、全日本野球協会傘下の各団体に所属する野球部員(平成26年は小学生273.958人、また平成27年には、小学生261,619人、平成28年には中学生の部員11,134人)の実態調査を行いました。この調査・研究には、日本整形外科学会および運動器の健康・日本協会所属のスポーツ整形外科専門医が参画し、得られた調査結果を様々な角度から分析、障害予防対策の指針を提言しています。詳しくは、当協会の調査報告書をぜひご参考ください。

・平成26年度の「少年野球」調査結果はこちら
・平成27年度の「少年野球」調査結果はこちら
・平成28年度の「中学野球」調査結果はこちら

公益財団法人 運動器の健康・日本協会